それでも使いますか?歯磨き粉に含まれるフッ素の危険性について!

歯磨き粉の危険性

フッ素の歴史

◎虫歯予防効果について

元々フッ素は虫歯が少ないと言われている村で使用されている地下水にフッ素成分が見つかった事からフッ素に虫歯予防効果があると言われ初めたようです。

ですがこの出来事1930年頃の話のようで、実際にフッ素と虫歯予防の因果関係は証明されていません。

◎海外ではフッ素が水道水に入れる場合も

フッ素は虫歯予防があるとう事から、海外ではフッ素を水道へ添加するという場合もあるようです。ですがこの水道水へのフッ素添付は純粋に虫歯予防を行う為に行われたものではないという話も存在します。

それは、1940年代に海外で盛んな産業であったアルミニウム産業や核実験の影響が大きいといようです。実はアルミニウムの製造や核実験を行う際には、大量のフッ素が排出されます。

その為フッ素の危険性が世の中に知れ渡ると困る権力者が多くいたのです。その為フッ素が安全であるという事を世の中に広める必要がありました。

そこで利用されたのが「フッ素が虫歯予防効果がある」という内容です。つまりフッ素による公害が問題化しないようにフッ素の水道添加は採用されたのです。

◎安全性は証明されていない

フッ素が安全であるという妄想はどうやら、先ほどご紹介したアルミニウム産業や、核実験の影響が大きいようです。

ですが実際にフッ素が人間の体に安全であるという事を証明するものは存在しません。逆にフッ素の危険性を証明するものはいくつも存在します。

フッ素の安全性は嘘だった「フッ素の危険性」

◎フッ素は殺鼠剤(さっそざい)だった

実はフッ素そのものは猛毒の成分で、昔は殺鼠剤(さっそざい)として使用されてきました。

◎骨の形成を阻害する

ある実験によるとフッ素は虫歯予防の効果がないばかりか、骨の形成に悪影響がある事が分かっています。つまり特に成長過程の子供にはフッ素配合の歯磨き粉は使用させない方が良いという事です。

◎脳の神経細胞を破壊する

海外の実験によるとフッ素には神経毒性の性質がある事が分かっています。つまりフッ素は脳の神経細胞を破壊する恐れがあり、知能阻害や痴呆症の原因にありえる物質なのです。

◎発ガン性がある

昔ある地域で水道水へのフッ素添加が行われましたが、その際に子宮がんの割合が著しく上がったという経緯があり、その地域での水道水へのフッ素添付は中止となりました。


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